一日一白米

いろんなことをつらつら。

じゃにおたバトン

おともだちがやってるのをみて、バトンひさしぶりにやってみっか!?と。
#じゃにおたバトン



じゃにーずおたく自己紹介ばとん

【名前】

千鶴(仮名)


【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】

名前:さくまだいすけくん(Snow Man)
気付いたら担当歴二桁の足音がそこまで聞こえてきてた。
いままでのオタク人生の中で、一番長い担当さんです。

推しは、なかまるゆういちさん(KAT-TUN)/なかじまゆうとくん(JUMP)
まずオタク人生の始まりがなかまるくんから。
ゆうとくんはおそらく、凪くんがきっかけのはず。


【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

2001年。当時は小学生。
もともとにわかKinkiファンの母の影響で、POP JAMをみていた。(夜中だったので録画)
光一くんのSUPER STAGEを観てKAT-TUNに一目惚れ。


【担当遍歴】

2001年~2002年は担当とかよく分からないし、みんなかっこいい~くらいで終わってた。
ようやく2003年に「わたしはあかにしくんが好きだ!」と一瞬担当に。

が、初めてなかまるくんを生でみて転がり落ちる。(大変コン)
それ以来、2003年~2010年までずっとなかまるくん。
でもそのうちの'07年はたかきくん(JUMP)、'08年はたまちゃん(KMF2)の間をうろうろしており、'09年にさくまちゃんの魅力に気づいたので正確には2003年~2007年かもしれない。

2010年になって「まだなかまるくんからは降りない…降りない…」と繰り返していたけど、結局同年5月3日にさくまちゃんへ転がり落ちる。
それ以来、今日までずっとさくまちゃん。


【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

ずっとだてさくが大好き。
仲良くなる前からダンスや、アクロバット、何ならお辞儀のタイミングまで揃ってしまうところが大好物。
合わせようね!ってしてるわけじゃないのに合ってしまう、あの薄くてでも簡単には割れないガラスが1枚あるような、不思議な距離が好きだった。
いまはガラスなんかないだろうけど、お互い尊敬しあってるのかな、と思える部分も多くあるし「友達」じゃなくて「戦友」かもな、と勝手に思ってる。
メンバーもみんな言うけれど、わたしもさくまちゃんは自由に動いてくれた方が彼の魅力が引き出されると思っているので「好きなようにやれ」「なんかあったら戻してやる」というみやちゃんの言葉に泣きかけた。
なべさん曰く「会話が成立してないのに楽しそう」っていう、アホっぷりとおバカっぷりもまるっとかわいいくて好き。

そして忘れちゃいけないのがあべさく。
あべちゃんはさくまちゃんが次々落っことしていく荷物を「わすれてるよ」「おとしてるよ」って拾ってくれるような人だと思っている節がある。
本人たちも口にしているように、真逆。対極の存在だからこそ仲良くなれるの典型なんじゃないかな。
わたしはさくまちゃんのファンなので、どうしてもさくまちゃんを真ん中において考えてしまうけど、あべちゃんがいるからホッとしていられる部分もあるんだと思う。
常々わたしは「あべちゃん…さくまちゃんをどうか…どうかよろしくね…」と念じているけど、その念を綺麗な形で返してくれるあべちゃんには感謝しかない。

あとはKAT-TUNロバ丸。
人生の半分を一緒に過ごしてきた彼らに言葉なんていらない。のかも。
「あれ」「これ」「それ」で伝わる熟年夫婦のよう。「ジジィ!」「同級生だろ!」のやり取りも大好き。

最後はJUMPありゆと。
子どものころからゆうとくんをみてきた大ちゃんは、ひときわゆうとくんに甘い気がする。
ゆうとくんがときどきネガティブを発動しても「ゆうともできるよね?」「うちのゆうとはすごいんだぞ!」と背中を押してくれる優しさが、私の心をほっこりさせる。


【1番心に残ってる現場】

2013年の「ジャニーズ銀座(Snow Man初単独)」か、2016年の「10Ks!(KAT-TUN)」か…。
初単独はやっぱり嬉しかったし、とにかく会場がひとつになっていて楽しかったという気持ちが大きい。
ひとつの作品として心に残っているのは「10Ks!」。
さみしいけど、さみしくない。とにかくKAT-TUNは最高だ。と、そんな風に思えるライブだった。


【初めて行った現場】

たぶん、小学生のときに行ったTOKIOの「glider」だと思う。
当時TOKIOファンだったおばさんに、母とふたり連れられて。


【最近行った現場】

SixTONESとSnow Manの少年たち、JUMPのDEAR.


【次行く現場】

ジャニーズなんちゃらアイランド。(タイトルが覚えられない)


【記憶に残ってるファンサ】

ありがたいことにいくつかあって、これがいちばんというものが決められない。
そもそも生きている、そこに存在している、楽しそうである、これだけで最高のファンサービス。


【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

音源化してるの限定で。

KAT-TUN
TOKYO STARRY
雨に咲く哀、夜に泣く藍
Birds
カップリング縛りだとこの辺り。どれが1位とかは決められない……
6人時代も5人時代も好きだけど、楽曲が好きなのは4人時代が多いかも。

▲JUMP
愛よ、僕を導いてゆけ
SUPERMAN
RELOAD
こちらはアルバム縛りで順位はなし。
JUMPは選びきれないくらい、好きな楽曲が多くて困る。


【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

Acrobatic(Snow Man)
「少年たち」でみたときは手拍子も何もできなくなって、ただひたすら呆然としてしまった。
それくらい圧倒されたパフォーマンス。今のSnow Manだからこそできるパフォーマンスなのかな。

DON'T U EVER STOP(KAT-TUN)
全体的にカッコいいけど、女王コン('08年)で披露したときのイントロのなかまるくんの背中が!最高にカッコいいんだよ!!
あと振付以外だと、惑星コン('09年)で、曲のタイトルがじんわりLEDスクリーンに表れてくるところがカッコいい。

キラキラ光れ(JUMP)
どえらい高さのところまで長い脚を振り上げるゆうとくんが最高におもしろくてかわいい。
そのうち圭人を巻き込みながら後ろに転ぶと思う。


【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

なかまるくんの「STEP BY STEP」か「クレセント」。
あとはやっぱりKinkiと滝翼全般。


【1番好きなペンライト】

ひかりものが好きなので、KAT-TUNに限っては1公演しかみなくても毎回ペンライトは購入してる。
なかでも「9uarter」の指輪タイプが意外と好き。なぜならすぐに双眼鏡を構えられるから。ただ飛んでいきそうなので、髪ゴムとかでどうにかしないといけないのが難点かな。
あとは、「WORLD BIG TOUR」の王冠型ペンライトも長いこと使ってた。


【1番好きな衣装】

赤のナポレオンか、黒の…なんだっけ、このまえ「Sky's the Limit」で着てたやつが好き。


【よく買う雑誌】

アイドル誌は売上貢献のために載っていれば買う。
あと外部の雑誌は舞台レポとかでなければ買う。
レポのみの場合は自分の観たものと記憶が混ざるので、あまり買わない。


【この映像は見て欲しい!というオススメ】

なかまるくんの「STEP BY STEP」、優馬の「Missing Piece」は絶対。
このSnow Manはいつもの個性を消して踊ってるんだけど、最高にカッコいい。
KAT-TUNは全部のライブ。


【ジャニヲタになる前の趣味は?】

たぶん読書とか、お絵かきとか。


【最近気になっている子】

もうずっとSnow Manばっかりで、よそ見してない。
あえて言うならやっぱりゆうとくん。


【最後に一言!】

久しぶりにやってみたけど、ここまで書くのに〇時間かかった!

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